はじめてのことだらけで、ドキドキしながら
オープニングのポストカードをこんなふうに
書きました。
小さな布地屋を始めます。
水玉が大好きなので店の名前はpindot
ベーシックな布を中心に、デッドストックのボタンや
裁縫箱など、ソーイングが楽しくなる
小物も集めました。
また、懐かしい1950〜60年代の布が
ニューヨークから定期便で届きます。
ぜひお立ち寄りください。
これは10年以上たった今も変わりありません。
たくさんの布好きのお客様に支えられ
いつのまにか14年たちました・・・・。
これからもどうぞよろしく。
店主 茅木真知子 |